JEWEL出会いクラブ

出会いと別れを繰り返す人生

チャンスはピンチ!?

1月 20th, 2012

デートの時の言動や態度というものは、
相手に自分を印象つける絶好のチャンスです。

チャンスは言いかえればピンチであるんですよね。

ここで女性をうんざりさせるような行動を取ってしまうと
恋愛対象からは除外されることになります。

特に初デートの際にこれを見せてしまうと、
恋愛対象からは除外されるどころか、
メールを送っても返信が来ないなんてことにもなりかねません。

完全にフェイドアウトの対象になるのですよ。
こうなってしまわないように、恋愛対象とのデートの際には
以下の行動を取ってしまわないように気をつけましょう。

よく電車などの交通機関に乗る際には、
順番というものを守るのが普通ですよね?

ここで小さい子供やお年寄りなんてものまで押しのけて、
座りたいという願望があるがために、
我先に乗りこんでしまうような行動なんてものを取ってはいませんか?

恋愛対象というものは、自分に対しての行動や言動以外にも
周囲の人間にもどのように接するか?なんてものをチェックしているものです。

周囲の人間に対する態度がこのように印象が悪い行動なのであれば、
たとえ恋愛対象に対しての態度がいかによくても、
相手の素の部分が本当はそういうものなのだと思われてしまい恋愛対象からは除外されますよ。

きをつけましょうね。

恋愛コミュニケーション能力向上

恋愛でのコミュニケーション能力を向上させるにはどうしたら良いのでしょうか?
それは異性との関わりを多くして異性の反応を見ること話をよく聞くことです。

そこでおすすめなのが逆援助交際です。

この交際は女性の気持ちを汲み取っていくことが大変重要になるので
自然と女性の扱いがうまくなると思いますし、
女性の気持ちを満たしてあげることが出来れば女性からご褒美がもらえますよ!

出会い掲示板などで沢山女友達を作ったり
メル友になって相談にのるだけでも良い方法です!

楽しみながら恋愛コミュニケーション能力を向上させていきましょう。

甲斐性

11月 14th, 2011

「甲斐性があればなぁ~」
というポイントなし出会い系で出逢った男友達。

甲斐性があれば??

「女の子1人くらい浮気できるのに・・・お小遣い制だとキツイわ。
 逆援助交際とかやってみたいな~」
そう笑いながら言う彼をみて、無性に腹立たしくなった私。

昔々は
「芸の肥やし」だしか
「浮気は男の甲斐性だ」なんて言われていたようですが、
私はそうは思いません。

それは女の人にも言えるかと思うのですが、
「女の甲斐性・男の甲斐性」って
どれだけ1人の人を大事にできるか・・・だと思うのです。

もし、自分の彼浮気=甲斐性と思っているなら、
凄く残念ですし、そういう思考の人とは付き合いきれないかもしれません。

私の彼は真面目を絵に描いたタイプで、浮気なんて無縁。
そんな彼に「甲斐性」の話をしてみました。

「まぁ、ひとそれぞれだろうけど・・・」と言いながら
「きっとその人は‘女‘で自分の価値を計ろうとしてるだけじゃないのかなあ?」
というのです。
確かにそうかもしれません。

「俺は甲斐性があるなんて思ったことも無いから、ある意味羨ましいけどね」
と笑いながらそうも言いました。

私からすると、彼は「甲斐性がある」と思います。
私を大切にしてくれるし、守ってくれる。

叱ってくれるし、理解もしてくれる。
それも1つの甲斐性ですよね。

合コンで何を話すか

11月 7th, 2011

「明日出会い系サイトの
合コンなんだけど~・・・こんな人が来るんだけど~」
「・・・私、何話せばいい?」

そんな質問を男友達にしていました。
彼は最初、呆れたように「好きな話すりゃいいじゃん」と
冷たくあしらいました。

うーん・・・
と考える私を見かねてか
「何を話そうって時点で間違ってる」
と指摘されました。

あくまで彼の意見ですが、「何を話そう」では無く、
相手にあったときに「何を知りたい」かが大切なんじゃないの?
というんです。

一理ありますよね。

あまり考えずにいこう!
そう決めて合コンへ行きました。
先ずは近くに居る人たちにご挨拶。
積極的に話しかけてくれる男性がいたので、その人と話していました。

しかし、彼からの質問ばかりで、私からも何か聞かないとと思っていました。
「彼の何を知りたいか」
その言葉を思い出し、私から言葉を投げました。
すると嬉しそうに返してくれる彼。

友達のお陰もあり、楽しい時間を過ごす事ができました。

その後、合コンで出逢いがあった彼とは「良い感じ」までは
行ったのですが、恋人同士に進展することはありませんでした。

しかし、
「何をしりたいか」を考えて相手と接すると、
合コン独特の身構えている感じも消えて、
楽しく過ごせると分っただけで、大きな収穫だったのかもしれません。

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